カテゴリー:「買い物ゴコロ・女ゴコロ」の最近のブログ記事

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お友達と外食するとき、“食べログ”って便利ですよね!

スマホでサクサクッと検索し、あっ、ここの店いいなと思ったらそのままメールに添付。

「この店、いいと思わない?」

「じゃあ、現地集合ね!」

なにせ、メニュー写真やら、店舗写真やら、クチコミ情報、地図まで一括で見れる。

ほ~んと、便利です。

でも、最近使っていてどうにも気になるのが、

この広告

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 検索したお店の情報の下に、まったく別のお店の広告が入るんですよね。

“食べログ”の無料アプリ利用者には表示されるシステムらしいのですが、

とにかく、うっとおしいのです…。

小さな画面をスクロールするたび、ず~っと、着いてくる。

もっと解せないのが、

「この広告を消すには」っていうテキストをクリックすると

有料会員になれとな…。

いやいや、企業の側から考えると極々、自然なことなのかも知れません。

でもでも、お客様から見ると求めてもいないのに、大きなスペースで邪魔な広告が入り続ける。

うっとおしいな~この広告!一体どこだよ!

と思われ続ける、この広告主さんって、完全にイメージダウンじゃないですか?

「しかも、お金払ったら広告出さないでやるよ!」ってね~。

“食べログ”に対しても

「ちきしょ~!嫌だけど、広告出されるのもっと嫌だから、仕方ない有料会員になるか。ケッ!」

なんて印象持っちゃうのは私だけでしょうか?

広告主さんも“食べログ”もブランドイメージダウン。

とにかく露出すればいいっていう広告の時代は終わったと思うのです。

どうやったら、愛され、支持されるか考えて欲しいものいです。

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

公式facebookページ「木田理恵と女性視点について話そう!」

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子どもと何か手遊びしたいなぁと思い、

近所のショッピングセンターへ行ったついでに折り紙売場にいってみた。

すっすごい!

最近の折り紙ってすごいですね~!

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折り紙で戦闘機、ペット、ケーキショップ…etc。

こんなものまで、折り紙で作っちゃうんだ!

で、迷わず戦闘機シリーズを購入。

やっぱり、男の子には乗り物だよね…、乗り物好きだし、ペットやケーキショップより喜びそうだし…。

待てよ。

男の子はもともと乗り物がすきなのか?

それとも大人が決めつけてそんなモノばかり与えるから乗り物が好きになるのか…。

な~んて考えていたら、

男の子に人気のLEGOが女の子向けのLEGOを発売したという。

LEGOといえば、乗り物や基地、スターウォーズに海賊…etc。 

まさに男の子を絵に描いた世界。

女の子向けのLEGOはというと

女の子の多彩なキャラクターお部屋やお店、インテリア、アクセサリーと

まさに“リカちゃんハウス”。 ごっこ遊びの世界。

卵が先か、鶏が先かは置いといて、

これだけ、ちいさなころから遊び方が違うと、価値観もかわってくるわけだ…。

 

女の子向けのLEGO  http://www.lego.com/ja-jp/news/201112

 

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「キャー、かわいいですね~!」

その瞬間、私はおじ様たちに囲まれてそんな歓声をあげていた。

クライアントのお客様への大切なプレゼンにコンサルタントとして同行した私。

少し時間があるからと連れて行ってもらった老舗の珈琲専門店での出来事。

蝶ネクタイをして、難しい顔をしたあのバリスタが、こんなにキュートなサービスをしてくれるなんて!

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「これって、ウサギですよね~。あっ、Aさんは四葉のクローバー。え~っと、Bさんは…、バツ???(笑)」

 な~んて会話が弾み、一気に場が和んだことはいうまでもありません。

これってね、単に 「絵をそれぞれ変える」=「かわいい」 と単純に片付けられる話ではないのです。

大切なのは「会話」であって、いかにその場、その時間を「心に残る」ように演出するかってことなのです。

おいしい、かわいい、安い、大きいではなく

一緒にいた人と、思い出に残るようなどんな時間が過ごせたか

結局は、それが一番 印象に残り、リピートにつながり、クチコミを起こす のです。

 

ちなみに、弊社主宰のオープンセミナーでは

ペットボトルのお茶をお出しするときは、

お茶の種類を豊富に揃え、あわせてお配りする紙コップの柄も数種類用意し

お一人お一人、選んでいただきます。

そうするだけで、スタッフや受講生同士との会話が生まれ

場が和むのです。

 

もちろん、女性の方が敏感に反応しますけどね…。

(男性は、種類を取り揃えていることにさえ気づかない人が多い…。苦笑)

おもしろいものです。

 

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知っている人もいると思いますが、私はガンダムが好きです!(いきなりカミングアウト…笑)

しかも1979年にテレビで放映されたファーストガンダムが好きです。

だから、その後のシリーズについては、

ファーストの世界観がつぶされてしまいそうで、恐くて見れない。

いや、正確にいうといくつか見たけど、やっぱりダメだった…。

 

で、今日はそんなことを言いたいのではなくて、

エスエス製薬のエスカップ“ガンダムキャンペーン”を見て感じたことを書いてみたいと思います。

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皆さんは、どっちの写真に“萌え”っときますか?

(ごめんなさい。ガンダム知らない人には何のことやら…?)

 

私(女)は断然、人物の方なんですよね。

で、ガンダム好きな男性に聞くと、断然、モビルスーツ(ロボット?)の方?

「あえて言おう!

 女は、ガンダムに出てくるキャラクターの人物像、人間関係に共感し

 男は、ガンダムの兵器や政治、戦術・戦略に共鳴しているのだということを!」

 

いや~、そのどっちもあるからガンダムは素敵なんですが、

ほんと、あえて言うと男女の間には、同じ好きにも差があるように思います。

 

仕事先で同世代のガンダムLOVEな男性と偶然出会い

「どっちがガンダム好きか勝負しましょう!」となった時のことです。

(これも、男性のほうから言われたのですが…笑)

 

何度も何度も再放送やビデオを見ていた私は正直いい勝負をする自信はあったのですが、

彼が出してきた問題は戦地での勝敗やモビルスーツ、兵器の名称ばっかり。

 

完敗した自分にハッとしました。

彼と私とでは、

同じ見てても見てるところが

同じ好きでも好きなところが

違ったんですよね~。

 

わたしは、主人公アムロが父や母と再会したときのお互いの切ない感情とか

死んでしまうとわかっていて恋人を戦地に見送る彼女のセリフや表情とか

そんなものだったら今でもありありと目に浮かべることができ、涙を流せるのですが…。

 

そういえば、“機動戦士ガンダム ギレンの野望”とかっていう

戦略シミュレーションゲームにはまっている友達(もちろん男性)もいたな~。

私には、さっぱりその面白さが理解できなかった…。

 

人への共感と、多彩な兵器、戦略システムが見事に融合して奥行きの深い作品となったガンダム。

だからこそ、30年経った今なお男性、女性を問わず幅広いファンに愛されるんでしょうね。

 

 

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地下鉄の社内はネタの宝庫だ。

車内吊りでは雑誌の新刊の特集をくまなくチェックし

車内広告ではOL、ビジネスマン向けに訴求したい企業やキーワードを斜め読み。

乗り合わせた人々のファッションや持ち物、行動を観察し…。

そして、今年にはいってからずーと気になっていたのが、

マンダムの男性向け化粧品 “ルシード” の佐々木課長シリーズだ。

この商品、40才からの男性向けの髪・肌を整えるエイジングケア商品にもかかわらず、

広告のメインビジュアルとメインコピーががず~っと女性なのだ。

例えば、

オフィスできれいな女性部下が

「佐々木課長、最近カッコいいって評判ですよ。」   ニコッ

「同僚から“私も佐々木課長の部下がよかったなぁ”って言われちゃいましたよ。」  ニコッ

家の庭でかわいい愛娘が

「パパ大好き!かっこいいんだもん。」   ニコッ

玄関先で素敵な妻が

「昨日、友達に“ご主人、若々しいわね!”っていわれっちゃった。」  ニコッ

ルシードの広告はコチラから

 

この設定に、いつもいつも うまいな~と思うのだ。

もちろん、40代の男性がこの広告を見て、素直に自分もそう思われたい。

だからルシード買おうという流れになる人もいるだろう。

 

しかし、私が注目したいのは、この広告が 女ゴコロに刺さり、女を動かす という点だ。

既婚の女性なら、誰だって自分の旦那さんが、

自分と同性の女性からも好感をもたれて欲しいと思うのは必然。

男と女の色恋ではなく、あくまでも好感というのがポイント!

“あんな素敵な上司の奥さんってうらやましいなぁ”

“ご近所でも評判の素敵な旦那さんの奥さんっていいなぁ”

と言われたい。

 

だから、旦那さんの髪やスキンケア、身だしなみに口を出す。

必要とあらば、代理購買をする。

40代からの男性化粧品を打ち出すのに当たって、

奥さんの女ゴコロ、代理購買を見据えたマンダムの広告展開に星三つ!

 

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お仕事をご一緒させていただいている

東芝コンシューママーケティング株式会社の木村さまからご招待をいただき、

東芝新商品内覧会「ecoスタイル・イノベーション2011」に行ってまいりました!

 

いや~、楽しかったです。

炊飯器から電子レンジ、照明、エアコン、パソコンにテレビ etc.

ひとつひとつ丁寧に説明をいただき、たっぷり2時間。

飽きるどころか、わっくわくであっという間に時間が過ぎてしまいました。

 

「まるで、家電のテーマパークや~!」 (彦麻呂風に)

 

技術の進歩ってすごいですね!

この一年間以内に最新モデルと言われて奮発して買った

エアコン と 掃除機 。

たまたま東芝製だったのですが、 (すいません、メーカー指定買いしないもので…)

もう、「えっ!そんなことができるようになっちゃったの?」

と思う機能が付加されていて、

「いいな~!欲しいな~!」と思わず店頭価格を確認し

頭の中で電卓をたたいてしまいました(笑)。

 

で、思ったんですけど、

こんなに楽しくって、お役立ち情報満載で、

最後には「いいな!欲しいな!」スイッチが入っちゃうんだったら

 

家電量販店でも

「エコ家電ツアー」 とか

「家電コンシェルジェが提案する最新家電ツアー」 とか  

(家電芸人だったらもっと盛り上がる?)

「失敗しない家電選び講座」 とか

 

お店の中を実際にまわりながら、やってくれないかなと思うのです。

絶対、主婦は飛びつくと思うんだけどな…。

 

 

今年もやります!

女性ならではの才能を開花させ最強のマーケティング力を身につける!
「女性マーケター養成講座」11月10日・11日 2日間

 

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確か、レディースプランでの宿泊だったと思うのです。

アメニティやドリンクが小洒落ていたと思うので…。

 

そのあたりは、あんまり記憶にないのですが、これだけは鮮明に記憶しています。

 

築年数が結構経っていて

ハード面ではちょっと見劣りするそのホテルの壁に

こんな額がかかっていたのです。

 

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なんか、文字が書いてあります。

よく見ると、ホテルの入り口に咲いたマーガレットの写真に、スタッフのメッセージが手書きで書かれてありました。

内容は、花言葉やマーガレットの恋占いのルーツなど。

そして、みんなで大切に育て、こんなに素敵な花を咲かせてくれた感謝の言葉と

宿泊してくださった皆さんにお披露目したい思い…。

 

決して、おしゃれではないんですけど、

深夜にくたびれてチェックインした私は、なんだか癒されて、

2ヶ月経った今も、頭から離れないんですよね…。

 

“情報過多” “サービス過多” の時代に

ちゃんと、こうやってココロに残るおもてなしが存在することにホッとしました。

 

 

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みなさんは、 「ゼー六」のアイスもなかをご存知ですか?

大阪人であれば、知らない人は恐らくいないと思います。

 

大正2年から続く、本町にある木造一軒屋の喫茶店。

さらっとした食感のバニラアイスをカリッとしたもなかに包んだ

絶品のアイスもなかが、一個100円!!

コーヒーとセットでも300円!!

大阪っ子には、涙が出るほど、おいしくて、うれしい。

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めちゃくちゃ、おいし~っ!アイスもなかとコーヒーのセット

 

私が、はじめて「ゼー六」を知ったのは、社会人一年生のころ。

当時、堺筋本町にあるデザイン事務所では一番の下っ端。

よく、本町界隈にあるクライアントへの納品や先輩の用事を言いつけられては、

自転車であちこち走っていました。

 

中でも、一番うれしかったお使いは、

真夏の暑い日に、先輩から千円札を一枚もらって、 「ゼー六」のアイスを買いに行くこと。

持ち帰りのアイスは、新聞紙にくるんでくれるので

解けないうちに、炎天下を帰ろうと思うとかなり急がないといけず、それはもう必死でした。

 

そんな懐かしい思い出もかれこれ、もう20年前の出来事です。

 

先日、思いもかけず、 「ゼー六」の前を通りかかり、

懐かしさのあまり、お店に入って アイス最中とコーヒーのセットをいただいてきました。

 

お店も味も、サービスも、昔と今も何も変わらずそこにありました。

 

未だに持ち帰りは新聞紙です。

ドライアイスを使うと、品質が落ちるとのこと…。

なので、自宅に持ち帰るのはあきらめました。

まっ、いいか。

持ち帰れないのなら、家族をここに連れてくればいい。

今どき、そんな風に思わせてくれる店は、そんなにありません。

 

店内で和んでいると、店の前にタクシーが一台とまり、プップッ~とクラクションが鳴りました。

「あれ?●●さんとちゃう?」

あわてて店の人が、外に出て一言二言、言葉を交わして戻ってきました。

「アイス最中5個やって!もう!●●さんは、うちをドライブスルーと間違えてんのとちゃう?!」

 

大正2年から変わらない味を守り続け、頑なに新聞紙で包み続ける「ゼー六」

ドライブスルーという言葉を聞き、なんだかおかしくて噴出しそうになりました。

 

あっ、皆さんはくれぐれも真似しないでくださいね(笑)!

 

 

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「きゃ~!やめて~!」

「○○ちゃん、早く!」

あちらこちらで、女性の絶叫が聞こえる。

アトラクションではない。

トイレだ。

 

前にも、子連れで行く施設のトイレは、もっと配慮があっていいのでは?

と、このブログで触れたのだが、

先日、子どもを連れての初の遊園地にチャレンジし、

大変な目にあってしまった。

 

子どもを休ませるスペースが、この炎天下、どこを探しても屋外しかない。

という点で、少しは覚悟していたのだが、

 

やっぱり‥‥。

 

トイレは和式で、水浸し。

掃除をした後なのか、はたまた‥‥(想像したくない!!)

子供用トイレなんてあるはずもなく。

 

やっぱり、オムツトレーニング中の息子は、

自分で!自分で!といいながら

裸足になって、ズボンもパンツもその水浸しのトイレで脱いでしまった。

「汚いから、ママが抱えてあげる」

と言っても、嫌だ~!!!と全身全霊で抵抗し、

仕方なく、裸足で水浸しの和式トイレをまたいで用を足したのでした‥‥。

 

汗だくになりながら、うちの子だけかしら‥、と落ち着いて周りを見てみると、

あちこちで悲鳴が聞こえている。

まるで戦場のようだ。

 

さっきまで、 “アンパンマンショー” を見て、勇気りんりんっ!と

親子でほのぼの楽しく過ごした同じ施設での出来事とは、到底思えない。

 

この施設の運営者は、一日に何回。いや週に何回かでもいい。

とのトイレを見に来ているのだろうか?

 

いや、見ていたら決して、こんな状態を放置することはないだろう。

そういえば、終日、この遊園地にいて、一度も掃除をしている人に合わなかった。

 

ディズニーランドでは、あちこちに掃除をしている人を見かける。

掃除をしながら、お客様に声をかけ、お困りごとに答えたり、施設の安全性や快適性を確認して

まわっている。

 

リピートしたい施設。

それは、アトラクションやイベントのおもしろさだけではなく、

人を大切にする施設、徹底的に楽しませたいと真摯に取り組む施設なのではないだろうか

と思った一日だった。

 

 

 

女性視点のコト・モノ・店づくり 「女ゴコロマーケティング研究所」

 

 

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中国人の女性が

はふっはふっしながらおいしそうなカレーライスをほおばるCM

サントリー烏龍茶のCMは

いつも、きれいでスレンダーな中国人の女性が

おいしいものを思いっきり、無心にほおばるシーンがクローズアップされていて、

他にな~んにも語らない。

 

食いしん坊の私は、

「あ~、おいしそうだな~。カレーライス食べたいな~。」

と、つい見とれてしまうのです。

カロリーのこととか、人から見られてるからとか

そんなこと考えずに、こんな風に “がっつり” 思う存分食べてみたいな~。

 

で、つい最近、電車で見つけちゃったんですよね。

サントリー烏龍茶の車内吊り広告。

 

やっぱり、あのきれいでしスレンダーな中国人の女性が

カレーーライスをほおばる写真。

右上には、

「幸福をいただくの」

と手書きのキャッチコピーが一言。

左下には、

「食事をいただくお茶。サントリーウーロン茶」

 

たったそれだけのビジュアルとコピーに心をわしづかみにされてしまいました。

説明なんか、な~んにもいらない。

 

やるな~、サントリー。

惚れてしまうじゃないheart01

 

 

 

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プロフィール

女ゴコロマーケティング研究所 木田 理恵(きだ りえ)

1969年生まれ。商業コンサルティング、SPプランニング会社を経て、女性市場マーケティングのパイオニア、株式会社ハー・ストーリィでチーフプロデューサーを勤めた。
2009年11月に、株式会社レスコフォーメイションの常務取締役に就任し、2010年4月、同社内に「女ゴコロマーケティング研究所」を創設。 プロフィールはこちら

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